岩手県一関市の既存住宅に薪ストーブ設置工事に行ってきました。

既に薪を沢山作っていて、施主様が薪ストーブを楽しみにされている気持ちが溢れて漏れ出てる感じが良く解りました。

煙突開口部は適切な離隔距離の確保、防火を施すのは当然ですが、
下地となる部分で、煙突施工前より寧ろ強度を増すくらいガッチリ下地を造っています。

煙突の高さもドラフトや煙の行方、風の影響を考慮して適切な高さにします。

待ちに待った薪ストーブの感動が伝わりました。

TEL.0191-46-5115

岩手県一関市の既存住宅に薪ストーブ設置工事に行ってきました。

既に薪を沢山作っていて、施主様が薪ストーブを楽しみにされている気持ちが溢れて漏れ出てる感じが良く解りました。

煙突開口部は適切な離隔距離の確保、防火を施すのは当然ですが、
下地となる部分で、煙突施工前より寧ろ強度を増すくらいガッチリ下地を造っています。

煙突の高さもドラフトや煙の行方、風の影響を考慮して適切な高さにします。

待ちに待った薪ストーブの感動が伝わりました。

夏季休業のお知らせ 8月11日から8月16日の期間休業致します。
8月17日から通常営業致します。
よろしくお願いします。
杉の伐採をされた方から頂きました。

薪ストーブで3年分くらいは冬の暖房に困らないくらいの量でしょうか。
処分に困る方もいれば、もらえればありがたい我々薪ストーブユーザーが居て,
この互恵関係によって手に入る事もあるのが、薪という燃料の良さの一つでしょうか。
常識かとは思いますが杉は薪ストーブで使って良い木です。
杉が使えない薪ストーブはナラ等の木を使っても壊れるのが早いでしょうし、脆いストーブであると表明している薪ストーブだと思います。
岩手県遠野市の既存住宅に薪ストーブ設置に行ってきました。
今や日常茶飯事かのように熊出没のアナウンスが聞こえる中、
いつものように手慣れた職人が屋根の開口、防水を致しました。


夏は薪ストーブの事を考える人は少ないのでこの時期に薪ストーブを設置する方は賢者である、と私は敬いますが、
特に今年はオフシーズン中に値上げ予定の薪ストーブ本体や煙突部材が既に通知がありますので、値上がり前のご契約、設置工事が賢明です。
モノは同じで値段だけ上がります。
値上り額はストーブと煙突で10万円以上になる事から、薪ストーブ補助金がある自治体で10万円の補助金があっても相殺されてしまいます。
今年の冬は薪ストーブで過ごしたい、とお考えの方は夏中ではありますが、まずはご来店をお勧めいたします。

岩手県陸前高田市にストーブ交換工事と新規に外気導入部開口工事に行ってきました。
10年使用して故障が出てきた既存ストーブを交換致しました。
丈夫なストーブとしてもお薦めしたいクアドラファイア「4300MI」。

気密の良い住宅で室内の圧力が負圧気味のようで
着火時の逆流で悩まされていたそうです。オーナー様の希望で外気導入を新規に開口する事となりました。

外気導入は直接アルミフレキ管で繋ぐ「直接外気導入」とガラリシャッター開閉式の「間接外気導入」がありますが、
今回はオーナー様が直接外気導入を選ばれました。
最近は間接外気導入への理解も進んできて「間接外気導入」を選ばれる方が増えている印象です。